その本は、 ハービー・山口 の「 雲の上はいつも青空 」。 森山大道も多くの若い人たちから支持されていますが、ハービー・山口もかなりの人気らしいです。 「 雲の上はいつも青空 」を、今日、いきつけのカフェで、じっくりと味わってきました。 なぜ、この本を私が買う気になったかと言いますと、発売日が11/3/16 となっていたからです。 何十年も前の写真Topページ > ハービー・山口の「雲の上はいつも青空」 > 第35話 『自分の写真の価値』 第35話 『 自分の写真の価値 』 僕だけに限ったことではないだろうが、長い間写真を撮り続けていると、ふと、自分が生産する写真にどれだけの価値があるんだろうと蒼空の旅的日常生活 元バックパッカー(軟弱系)の蒼空が、 大好きな旅のイロイロや日々思うあれこれについて 02年5月から書き綴っております。 なんだかんだでもう8年めに突入しました!
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